Yahoo! 占い12星座占いでおなじみジーニーが星占いと幸せのヒントをお届けいたします。

新月の願い事を書くチャンスがまたまたやってきます。金運、結婚、
恋愛、仕事、健康など、どんなことでも宇宙にリクエストをして
みましょう。
 
これはアメリカの占星術研究家のジャン・スピラーさんによって
広く知られるようになった願望実現のためのテクニックですが、
ここではジャンの研究をベースに僕なりの解釈を大幅に加えたもの
をお知らせすることにいたします。

新月の時刻から約2日以内に願い事を紙に書き出すだけです。
かなり叶います。本当です。

大体2日以内に書けば良いので、落ち着いて書いてくださいね。
僕の研究では新月の後しばらくの間、月がはっきりと見え始める頃までに
書けば有効なようです。

判りやすくまとめると、次のようになります。

【新月の願いを書くオススメの時間帯】


4月25日土曜日のお昼過ぎ、午後12時23分から、同日の午後20時22分まで(一番目に強力)

4月25日土曜日の夜、午後20時23分から、27日月曜日のお昼過ぎ、午後12時22分まで
(二番目に強力)


この時刻は新月の願いの為に、僕ジーニーが計算しなおしたものです。
ご了承くださいませ。

「こうすると叶わない・こうしなければ叶わない」なんていうことは、
何もありません。細かいことを気にせず書いてください。

何しろ月に一度の願望実現の為のチャンスですから、
楽しんで書いてみるのが一番です。
七夕の夜、短冊に願いを書いた時のことを思い出してください。
あんな気持ちでわくわくしながら書くといいでしょう。

今回の新月は牡牛座で起こります。おうし座の方、特にお誕生日が新月の前後の方にとっては、
人生を大きく変える素晴らしいチャンスです!

すべての方にとって、今回の新月は「収入」や「天職」などに関する願いに適していると思います。また、理想と現実の間にギャップがあって悩んでいる人にも、宇宙が最大限のサポートをくれることでしょう。


【願い事の例】

「私の才能を役立てて、大きな収入を得たい」
「自分の能力が認められる職場に転職したい」
「本当に進むべき道がはっきりしますように」

以下は、僕の経験と研究からのアドバイス。

○書き直しをしても問題はありません

○どうやって叶うのかは宇宙に完全にゆだねて、叶ったときのことを
イメージしながら幸せな気持ちを感じながら書きましょう。

○必ず紙にペン(ボールペン、サインペン、筆ペンなど消えないもの)
で書きましょう。消しゴムで消せる鉛筆やシャープ・ペンシル、削除・
修正できるパソコン、携帯などは不可です。

 ↑これに関しては明確な理由がありまして、アメリカでは鉛筆を使う
 ことが日本のように一般的でなく、小学生でもボールペンを使う方が
 普通だからです。ジャンがアメリカ人であることを考慮した上での
 僕からのアドバイスです。

○紙やペンの色などは特に決まりはないので、お好きなものをどうぞ。

○最初は無理せず数個から始めて、なれるにしたがって徐々に増やして
ゆくと良いでしょう(ジャンは2件以上10件以内を勧めています)。

○必要があれば毎回、繰り返し願いを書くことも問題ありません。
その場合、別の角度から書いてみるのも効果的です。

  例:1ヶ月目「ソウルメイトと出会えますように」
    2ヶ月目「ソウルメイトと必ず出会えることをもっと信じられますように」

○願いをサポートする願いを追加すると効果が高いでしょう。
 
  例:「新月の願いが叶うことをもっと信じられますように」

○満月の頃、2週間くらいの間に願望の実現につながるような
変化があることが多いので、見逃さないようにしましょう。

○願いを書いた紙を月光にさらす必要はありません。(新月は見えません)

○願いを書いた紙は人に見つからないようにしまっておきましょう。

○大体1年くらいはとっておいて、時々見直してみることをお勧めいたします。
処分するときは感謝の気持ちを込めて、ごみとして処理してかまいません。
満月の日に燃やすやり方で、成功している方もいらっしゃいます。

○シングルの人は、特定の相手にしぼらずに良い人が現れることを
祈ると効果的です。

○金運に関しては宝くじなどに限定せず、どのようにお金が入るかは
宇宙に任せるようにすると良いでしょう。

○すんなりと叶いますように、という書き方にすると本当にすんなりと
叶います。

○同性間の恋愛に関しての願いもしっかり叶います。

○自分の心は確実にコントロールできますが、他人の心はコントロール
できません。

○後から見なおして違和感があれば、取り消したり修正したりしても
問題はまったくありません。

○新月の前に下書きをしても問題はありません。

○ボイドのついては、心配はいりません。過去記事:ボイドに関して

○水星の逆行については、心配はいりません。

○文体に関しては、自分にとってしっくりくるものがベストです。

○願いを確実に叶えるためには、その願い事が叶うことに関しての不安が
消えるようにという願いを追加すると良いでしょう。

○願い事の内容は叶うまでは、あまり人に話さないことをオススメいたします。

○文章に関しては、主語などにあまりこだわらずに日本語として自然な
ものを選びましょう。


ジーニーからのリクエストですが、ぜひとも下の願い事をあなたのリストに
加えてください。 

「世界平和の実現の為に、私にできることを無理なく実行してゆけますように」

宇宙があなたの願いを聞き届けてくれますように。

ジーニー


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20歳になったばかりの頃、教習所に通っていたことがあります。もちろん、運転免許を取るのが目的でした。


入所に際して、簡単な適正検査のようなものを受けました。内容は、チェック・シートの質問に答えて、その他には四角い枠を時間内に鉛筆で塗りつぶしていくような、塗り絵のような不思議なものでした。


二日くらいして、教習所から電話があり、個人面接を受けることになりました。


「実は、あなたはギリギリのラインにいるんですが、どうしますか?」


えっ? どうしますかって、もちろん運転免許を取りますよ。


「相当、苦労されるかもしれません…」


大丈夫です、やります! 費用は一括で前払いします!


…と、意気込んだものの、第一段階ですでにつまづきました。どうも、足元にある3本のペダルのうち、どれがブレーキで、どれがアクセルで、もうひとつが何だったか忘れてしまうのです。


大体、僕は教習所に入るまで、シートベルトの着用の仕方がよくわかっていませんでした。人の車に乗せてもらうたびに、ベルトを体の前後にたすきがけのように回すだけで安心していたのです。良く考えたら、それではちっとも固定されていませんね…


それでも、大負けに負けてもらって、なんとか第一段階を突破。規定の時間をどうにかオーバーしなくてすみました。


つづく第二段階。ついつい混乱してしまうので、慎重に運転することを心がけるようにしていたら、教官に怒られました。


「すみません! 車は早く走る乗り物ですよ!」


いやあ、おっしゃるとおり。次の日からは、思い切ってどんどん飛ばすようになりました。調子が出てきたので、カーブをまがるときも速度を落とさずに走っていたら、さすがに本気で怒られてしまいました。


「早い早い! 私を殺す気ですか?」


それでも、めげずに予約を取って、通い続けました。実習は緊張するし、学科は目を閉じないようにするだけでも大変でした。入所の際に忠告を受けた理由が、だんだん判明してきました。


あるとき実習で、「ぴったり時速30キロ」で走るコースがありました。メーターをくい入るように見つめながら、なんとか走り抜けて、我ながら良くやったと少し満足したところ、またまた教官に怒鳴られました。


「あんた、何見て運転してんの? それ、タコメーターだよ!」


タコ・メーター!?!


どうやら僕は、スピード・メーターとタコ・メーターを逆に覚えていたのでした。今になって思えば、とんでもないスピードを出していたんでしょうね。


それが教習所の最後の日でした。それ以来、教習所に行こうとすると体調が悪くなってしまったのです。気がついたら半年の期限が切れてしまい、ただの一度も路上に出してもらうことなく、仮免を手にすることもなく出所したのです。


このタコ・メーターの話は、後に同じ教習所に通ったという人から聞かされました。どうやら、教習所の伝説になってしまったようです。


唐突にこんなお話をさせていただいたのは、仕事でショックなことがあって「うつ」になっていた友達が、このおめでたい話を聞いて久しぶりに大笑いしてくれたからです。本当に、涙を流して笑ってくれました。


頑張って教習所に通ったことが、20年も経ってようやく役に立ったようで、嬉しい出来事でした。


長年のトラウマも解消されつつあるようなので、僕もキャンペーンを実施しようかと思うのですが、どんなものでしょう?


すべての方に、絶え間なく愛と光が届きますように。

ジーニー


追伸 周囲の大反対にあったので、免許はやっぱり諦めます… 
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明日、17日に発売になる MISTY (ミスティ) 2009年 05月号 で、恐れ多くも「マンスリー編集長」を担当させていただきました!

先月号で予告が出ていたのでご存知の方もいらっしゃるかと思います。今日くらいから、東京メトロの車内でも中吊りが出ているようですね。

12ページにわたる巻末大特集で、内容は「インタビュー」「天使とつながる生き方」「12星座別天使からのメッセージ」です。これまでブログにも書いたことのないようなことを、一杯お話させていただきました。

お恥ずかしいのですが、写真も載っております。でも、今回の写真はなかなか「大人の男」っぽい雰囲気で、お気に入り。よろしければ、お手にとってご覧くださいませ。

すべての方に、絶え間なく愛と光が届きますように。

ジーニー


Misty 5月号MISTY (ミスティ) 2009年 05月号

スタッフのみなさま、撮影に使用させていただいたカフェのみなさま、ありがとうございました!
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タイトルはユーミンのファースト・アルバム『ひこうき雲』から。




欧米ではこの週末はイースターでした。普段いろんな国の人と付き合ったり、メールを交わしたりするので、
Happy Easter! という挨拶を何度も交わしました。

イースターは、「春分の後の満月の後の日曜日」なので、毎年のように日付が変わります。現代の西洋でも、月齢をベースにした習慣が残っているのは、ちょっと嬉しいことだったりします。

占星術の観点から見れば、おひつじ座の太陽とてんびん座の月が180度という緊張の高まる角度を作るのがイースター直前の満月です。「自分がもっと元気になって輝いて、パートナーに愛情を一杯注がなくっちゃ」という気分になりそうな、そんなイメージです。

ちなみに、イースターにつきものの、イースター・エッグ(カラフルに装飾されたたまご)やイースター・バニー(うさぎ)は「新しい生命」「豊穣」などを象徴しているそうです。春になると恋をしたくなるのは、みな同じだとは思いますが、その背後に自然の摂理が働いているように感じます。

ところで、「ベルベット・イースター」とは、どういう意味なのか誰も知らなくて、長いこと謎でした。歌詞に出てくる「昨日買った帽子」がベルベットだったのではないかと、ひとり納得する日曜の夜… 窓を開けると夜風が気持ちいいです。

もちろん、歌にたったひとつの正しい解釈などないのですが、そんなことを考えながらこの曲を聴くと、とても幸せな気持ちになれます。

すべての方に、絶え間なく愛と光が届きますように。

ジーニー
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今夜は満月ですね! 東京では桜が散り始めましたが、きっとたくさんの方がこの世に生きる喜びを感じていることでしょう。どうぞ、楽しい夜になりますように。

ささやかではありますが、ジーニーの「エンジェリック占星術」の占いをご購入くださったみなさまへ、新月・満月カレンダー入りの壁紙をご用意いたしました。

↓こちらからどうぞ、お気軽にお申し込みくださいませ。

壁紙の申し込み用フォーム


必要事項をご記入いただいて、申し込みフォームを送信されますと、リンクとパスワードが記載されたメールが届きます。リンク先で壁紙をダウンロードして、ご利用くださいませ。

メールが届かない場合、迷惑メールフォルダものぞいてみてくださいね。

すべての方に、絶え間なく愛と光が届きますように。

ジーニー

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今日はみなさまに嬉しいお知らせです!

ジーニーの「エンジェリック占星術」 が、新メニューが加わり、本格オープンいたしました。

「ふたりの魂に虹の橋がかかるとき ~あなたと結婚相手との出会い~」

「あなたが生まれ持った金運、これからの財運」

「見つけましょう。あなたが持つ、幸せな恋を引き寄せる力」

「忘れたほうがいい? いったん離れたあの人への思い」

「心の天使が教える、この恋の状況が変わるのは、どんなとき?」

「毎日が幸せであふれる、エンジェリック流4つのチェンジ」


以上の6メニューが追加になりました。

今後は毎月のように新メニューをお届けいたしますので、どうぞよろしくお願いいたします。2009年6月30日まで、期間限定でYahoo!プレミアム会員割引もあります。

さらに、「エンジェリック・フォーチュン」 と題して、天使からのちょっとしたメッセージが届く、無料サービスもご用意いたしました! 心に迷いがあるとき、どうぞお気軽に何度でもご利用くださいませ。

年末年始にたくさんの方からご好評をいただいた、「星と見つめるあなたの2009年」 も、このサイトのリンクから、もうしばらくの間ご覧いただけます。

企画のために原稿を書きながら、これまで僕が恋愛を含めていろんな人生体験をしてきたのは、この仕事のためだったのだなあ、とつくづく感じました。

過去16年間、占い・ヒーリングのセッションを通じて何千人もの方々からお話をうかがってきたわけですが、その中で僕が体験したこと、学んだことも、このサイトに反映させていただきました。その背後に、何百倍、何千倍もの方の存在やいろんなドラマがあることを考えると、気が遠くなるほどです。

本当にありがとうございます!!!

すべての方に、絶え間なく愛と光が届きますように。

ジーニー


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ヘミシンクの『オープニング・ザ・ハート』のおかげで、思ってもみなかったことがたくさん起きています。







子供の頃の記憶をたどっていると、いつも必ず出てくるシーンがあります。思い出す限り、母が僕にうそをついた、初めての記憶です。

5歳くらいの頃、うちではアルフォンゾという名前の、ボクサー犬を飼っていました。なんとも大げさな名前ですが、ブリーダーさんがつけた名前であって、ヨーロッパの貴族かどなたかの名前を借りたようです。

アルフォンゾがうちにきてすぐの頃のお話です。母がブリーダーさんと一緒に、犬を獣医さんのところへ連れて行く支度をしていました。僕も一緒に行きたいというと、母は僕によそ行きの服に着替えてくるように言われました。

僕がひとりで急いで洋服を着替えて庭に出ると、ちょうど母が犬と一緒にブリーダーさんの車に乗って、僕を残して出かけてしまうところでした。

「だーめ!」

と、車から笑顔で僕に言ったブリーダーさんの表情を覚えています。

その後のことは、きっとあまりに辛い気持ちだったためか、記憶の引き出しに厳重に鍵がかかっていて、思い出せません。

先日手元に戻ってきた古い荷物の中に、子供の頃の自分とアルフォンゾの写真がありました。それを見ているうちに、ふと気づいたことが。

母は、アルフォンゾを「断耳」に連れて行ったのです。

ボクサー犬の耳は、本来大きくて垂れているものなのですが、これを外科的手術によって三角形に切って立たせてるのが「断耳(だんじ)」です。

日本ではわかりませんが、確か現在英国などでは禁止されている行為だと思いました。ボクサー犬など、ある種の犬については、当時に普通に行われていた行為のようです。

その頃は、何も事情がわからなかったもので、何故母親が僕にうそをつかなくてはならなかったのか、理解のしようもありませんでした。子供の僕が、獣医さんの所について行って、犬が耳を切られるのを目の前で見ていたなら、きっと恐ろしい体験になっていたことでしょう。

犬を飼い始めてすぐの頃に、両親が何か犬のことで言い合って、母親が泣いていた記憶があります。今になって思えば、アルフォンゾのことで父と意見が合わなかった時だったのでしょう。

「もっと小さな、可愛い犬が欲しかったわ」

と母がつぶやいていたのを思い出しました。

その頃、うちは父の仕事でインドネシアのジャカルタに一家で移り住んだばかりでした。その当時のジャカルタは、治安が良いとは言えなかったので、両親は番犬としてボクサー犬を飼うことにしたのです。アルフォンゾは、両親にとってはペットではなかったのです。

不可解な大人の言動に、いつも悩まされていた子供だった僕ですが、こんな具合にふと謎が解けて、心が軽くなるような体験を何度もしてきました。

すべての謎がとけることはないかもしれないけれど、必要なことは時期がくれば必ずわかるような仕組みになっているんじゃないかと思います。

もう少し大きくなったアルフォンゾが、テーブルの上に置いてあった洋酒の入ったケーキをたいらげてしまい、酔っぱらったことまで懐かしく思い出しました。

すべての方に、絶え間なく愛と光が届きますように。

ジーニー
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昨日の記事が意味不明だった方もいらっしゃることと思います。エイプリル・フールも終わったので、ちょっと補足を…

石井ゆかりさんが、星占いから「ガラパゴス占い」に転向された!?


という、エイプリル・フールのネタでした。

正直申し上げて、僕は毎年のようにゆかりさんのユーモアに翻弄されております。

過去に一日だけ、タイトルが「特盛り」になっていたこともあって、かなり長いこと謎でした。冷静に考えるとあの日も4月1日だったのですね? 「ゆかりさん、最近何を迷っているんだろう? お忙しくて大変なのかなあ…」と、余計な心配をしてしまいました。

ついでに白状すると「Google 川柳」も、色んなキーワードを入れてしまいました。

すべての方に、絶え間なく愛と光と笑いのパワーが届きますように。

ジーニー
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親愛なる石井ゆかりさま

本日未明、筋トレにいつものようにアクセスして、大いに動揺し、ほとんど眠らないまま朝を迎えました。

何年か前に星占いの「筋トレ」が、ベトナム語のサイトに移行しつつある」のを見ていたわけですから、いつかこんな日が来てもおかしくないことを予測しておくべきでしたね。

ゆかりさんの存在なくして、今日の僕の姿はありえませんでした。あれは何年前のことでしょう… ゆかりさんのサイトに出会ったのは、天の導き以外のなにものでもありません。

「日本にもこんな、自分のスタイルで星占いをされる方がいるとは!」

と大感激したのが昨日のことのようです。

従来の占いの形式にとらわれない、自由な表現と言葉の選び方の美しさ・優しさに、すっかり魅せられました。そして、「僕もいつか、こんな風にメッセージを伝えられるようになりたい」と願いつつ、自分なりに星占いを書くようになったのです。

僕がこのブログに連載していた星占い(現在は「今週のメッセージ」として、Yahoo! 占いカルテ にて連載中) を「月曜日更新」にしたのは、「週末に更新にすると、尊敬するゆかりさんとジョナサン・ケイナーの更新と重なってしまい、恐れ多い」と感じたからです。

嘘のような、本当の話です。

ゆかりさん、ありがとう! 大好きです。

すべての方に、絶え間なく愛と光と笑いのパワーが届きますように。

ジーニー





追記 ついさきほど、いつもの「筋トレ」に戻りましたね… 楽しいエイプリルフールでした!

追記2 ゆかりさんは、冗談で「ガラパゴス占い」を始められたのでした。
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